掲示板| お問い合わせ| 利用規約| 個人情報について
  • 出産体験記!4人のママのハラハラドキドキハプニング続出の出産記!
出産

出産体験記!4人のママのハラハラドキドキハプニング続出の出産記!

出産の経過は人それぞれ。

そればかりか、1人目と2人目の出産だって同じじゃありません。

何事もなく出産が進んでくれるといいのですがそうじゃないことも。

今回は4人のママのハラハラドキドキな出産体験記を紹介します!

普通じゃない出産体験!まさかの病院移転があった~HN:KIKO

出産 体験

私の「普通じゃない出産体験」談。

2児のママです。

2人目は総合病院で産むことを予定していました。

この総合病院、私が出産して入院中に、古い病院から新しい病院になる「病院移転」がありました。

2人目の出産は総合病院で!の決意

出産 は総合病院

1人目の出産はおしゃれな産婦人科。

ここの決め手は

■ 妊娠中のマタニティヨガ
■ マタニティスイミング
■ 産後のマッサージ
■ 退院前のフランス料理!

入院中の食事もシェフが作ってくれると聞いて、「これは素敵」と思って決定。

ただ、1人目の出産が過酷で。

出産とはこういうものなのかもしれませんが、予定日を過ぎても産まれません。

ウォーキングをしても「おしるし」さえなし。

結局、私自身の身長が高くなく、そのためもあって骨盤が全然開かないため、入院して予定帝王切開となりました。

帝王切開の手術って辛いです。

お腹をメスで切らなくてはいけないわけなので、キズも残りますし、手術への同意書だって求められます。

太い注射の麻酔の痛みに耐え、その後やっと麻酔が効いて切開。お産の時の緊急帝王切開の人は麻酔なしで行ったりすると聞いて、ビビリの私は 「麻酔なしで切るとか発狂しそう……」 と思ったりさえします。

この病院、個室だったのはいいものの、当たり前のように看護師さんが入れ替わり立ち代わり入ってきて世間話をしてきます。

「点滴です!」
「シーツ交換しますね」
「朝の食事です」
「回診です」
「様子伺いです(←ってこれ必要?)
「アロマオイルいい香りですね」
「赤ちゃんのお風呂お願いします」
「予定の確認です(←ってこれ必要?2回目)今日の予定は〇〇があって」……。

まるで仕事をしているみたいでした。

帝王切開後の地獄のトレーニング

帝王切開で出産

帝王切開患者は傷が癒着しないよう、寝返りをするように婦長さんのトレーニングがはじまります。

もちろん、婦長さんも度々病室に。これが辛かったのなんの。

ベッドはリクライニング「しない」ので、起き上がるたび傷が痛くて!

■ トレーニングは、婦長さんと一緒にベッドの手すりをつかまって

  1. 身体を右にねじって5秒キープ
  2. 身体を左にねじって5秒キープ
  3. これを1セットとしてとりあえず5セット。

これをできるだけ多く繰り返します。

「ゆっくりでいいよ」と言われましたが、出産初日から筋トレがはじまりました。

本当、トレーニングです。

そして、そのためか麻酔による頭痛が起こり、ごはんも食べられないほどに。

動きすぎが原因です。

筋トレの巡回が少なくなり、出産後の退院指導もベッドに寝ながら行えることになりました。

前置きが長くなりましたが、

・2人目は帝王切開がほぼ決定
・前とは違う病院で産みたい
・できれば技術がしっかりしたところ、そして出産後はゆったり過ごしたい

を希望。

1人目が帝王切開だと2人目も帝王切開になることはほぼ決まります。

「ブイバック」と呼ばれる、1人目帝王切開、2人目自然分娩のこともありますが、危険性も伴います。

特に、私は「骨盤が小さい」と診断されたため、無理に自然分娩にすることで赤ちゃんの頭の形がいびつになってしまうこともあります。

そのため私は帝王切開に。

技術力も高いと言われる大学病院にしました。

2人目の普通じゃない出産はこのようにして起こった!

二人目出産

大学病院の新築は聞いていました。

そして、建設も着工がはじまっていて「新しい病院で出産できたらいいなあ」と思っていました。

大学病院に行くには紹介書が必要なので、第一子を産んだ産婦人科に紹介書を書いてもらい、妊娠初期から毎月1度のペースで総合病院に通います。

この頃はまだ古い病棟。

建設している新築の病院を見ながら「赤ちゃんと新しい病棟で……」なんて思いをはせたものです。

毎月、病棟を見ながら「だんだんできてきている!」なんて見るのも楽しく通いました。

普通じゃない出産!スケジュール計算を誤った!?

妊娠後期になってくると、主治医と出産スケジュールを決めます。

自然分娩の人は、破水やおしるしが来ると産まれるタイミングになるので、日程は決定ではありません。

あくまでも「出産予定日」です。

ただ、私は予定帝王切開が決定していました。

手術日を決めて、その日に産むことになります。

計算では40週はかなり先。

この時、「あれ?ヤバイな」と主治医が言います。

主治医、まだ若い人で話も弾んだので「どうしたんですか?」と聞く私。

そうしたら「病院移転の日に重なるわ」と。

「ん??」

40週だと新しい棟で帝王切開、入院のタイミングで新病棟と思っていたのですが、第二子、骨盤が早く開く人が多く早産もあるため、帝王切開だと38週くらいに予定を組む人が多いのだそうです。

でも、予定していた38週〇日は病院移転があるからもう少し早く産むようにしたいのだと。

主治医は「ごめん、その日予定あるんだ」的な軽い言い方でした。

私はそれを聞いて「古い病棟で出産か、新しい病棟で産みたかったな……」と思ったのが先でしたが、その後に「ん??入院している時に病院に移るの!?」と思ったのも事実。

主治医いわく「うん、そうだよ」「多分、ベッドガラガラーって。よろしくね。」当然のように言います。

びっくりしたのはいうまでもありません。

2人目の普通じゃない出産!カメラに撮られた?

普通じゃない出産

出産の話は割愛します。

1日目からの筋トレが辛かったことを話しておいたので無理もなく進みます。

後腹が強烈に痛くてうめきましたが、さすが総合病院。

足に空気圧の装置をつけてくれるので空気が入ったり縮んだりして筋トレしなくても大丈夫なように配慮されています。

新病棟の移転の日、私はまだ寝ていました。

起き上がることも難しくて、赤ちゃんとの対面はしましたが点滴もつけ、足に空気圧の機械もつけています。

「新病棟へのお引越し」は、計画的にタイムスケジュールが決められていたようです。

病室の外では朝からそわそわ。

そして、外科や内科の他の病棟のお引越しもあります。

先に移動したのは赤ちゃんたちのようでした。

なぜなら「赤ちゃん運びまーす!」と声が聞こえてきたから。

出産して赤ちゃんも新しい産婦人科棟に行くんですね。

私の子供も連れられているんだろうなと思うとちょっとおかしくなってきました。

産後すぐだったので赤ちゃんは知らないうちに運ばれていきました。

そして、私。

産後、まだ点滴をうっていて、足は空気をプシューと入れている私のもとに看護師さん、主治医、知らない人(他の科の看護師さん?)もやってきました。

4人か5人でした。

そして「移動しますよ」と言います。

担当が決められているみたいで点呼もはじまって、「〇〇さんいますね、じゃあ点滴持ってくださいね」なんて点滴運ぶ人の役までありました。

意識ははっきりしていたので「お願いします」と伝えて、病棟を移動します。

ベッドに寝たままで……。

頭に1人見え、横に2人、点滴も同時に運びます。

それ以外にも心配してついてきてくれる人多数……。

エレベーターにも待機している人がいます。

「エレベーター乗ります!」と私のベッドについてくれた運ぶ人が言うとエレベーターの開閉ボタンを押してくれます。

そして、そのまま、病棟の入口に。

外に出ます。室内から外へ。

久しぶりに見る太陽がまぶしかったです。

の古い病棟の入口から新しい病棟の入口にはマスコミが駆けつけていて、パシャパシャとシャッター音。

そしてビデオカメラなど機材を構えた人々が集まっていて「こんなノーメイク、パジャマの姿、撮られませんように」と思いました。

母によると、新病棟のニュースは地方ニュースで放送されていたそうです。

もしかするともしかして、チラッと写っていたかも。どうでしょう??

新病棟の入口にも人がいて、入口を開けておいてくれます。

エレベーターで新病棟の産婦人科病棟に。

ここまで、私、寝ているだけ。

ベッドごと新しいにおいのする個室の病室に運ばれます。

病室前で「〇〇さん、△△病室ね、よし!」と紙を持ったベッドを運んでいた人の確認の声。

そしてお引越し終了。

その後、一人で起き上れるようになって、産婦人科病棟の景色が全く違っていたのに驚きでした。

新個室にはシャワールームもあって、トイレもあって、テレビも新品!

新しい部屋なので、シャワーなど「私がはじめて使うのね」と感動もひとしお。

子供が大きくなった時に話してあげようと思います。

出産は陣痛促進剤と吸引分娩のWコンボ!~HN:みど

陣痛促進剤で出産

忘れもしない、あの夏。私はママになりました。

入院、陣痛促進剤、そして吸引分娩。

初めての出産は、予想外に壮絶な闘いでした。

そんな私の、ドタバタ出産エピソードを綴ります。

予定日を一週間過ぎて出産のために入院!

出産 で入院

「予定日を一週間過ぎたら入院ね」

主治医の忠告が現実のものとなってしまい、私はスイカのような妊婦腹を抱えて入院が確定となりました。

検診や入院手続きを終えて陣痛促進剤の錠剤が処方されました。

やってきました。

陣痛室で病院食をとっていると、下腹部に生理痛のような鈍痛が…。

恐るべし、陣痛促進剤

さきほど出された陣痛促進剤がさっそく効いてきたのか、痛みはますます酷くなるばかりです。

最初は口でフーフー息を吐きながら痛みを逃がしていましたが、次第にうめき声が漏れ始めます。

(痛い!下腹がめっちゃ痛い!!)

痛さのあまり、脂汗をかきながらのたうち回る私。

やがて、主治医が様子を見にきました。グリグリと内診をしながら、

「うん!いい感じにお産が進んでる。痛いだけのことはあるからね!」

その言葉に、ほんの少し気持ちが和らいだのを覚えています。

陣痛促進剤が予定以上に効いたため、私は少し早めに分娩室に移ることになりました。

(このスピード、この激痛。陣痛促進剤…恐るべし。)

出産クライマックスは吸引分娩にて

吸引分娩で出産

分娩室のベッドの上が、私にとって一番つらい時間でした。

何度も何度もいきむ。

なのに、赤ちゃんは出てきません。

子宮口は全開なのに、産道の一番狭いところを赤ちゃんが通れないのだそうです。

「吸引分娩に切り替えたほうがよさそうね」

主治医の指示で吸引器のスイッチが入れられます。

再び陣痛の波。

吸引器の感触と、焼けるような痛みを同時に感じました。

「もう赤ちゃんの膜が見えてるからね!」

主治医の声を支えに、運針の力を絞った…その時でした。

「ホギャー!」という元気な泣き声。

会いたかった我が子の誕生です。

出産の大きな感動と、感謝の気持ち

出産 の感動

隣には、体をきれいにしてもらいスヤスヤ眠る我が子。

そして、ベッドの周りには、駆け付けてくれた両親と夫が、幸せそうに微笑んでいました。

元気に産まれてくれた我が子、医療スタッフの皆さん、十月十日を支えてくれた家族に、感謝の気持ちでいっぱいになったのを覚えています。

出産は、ずっと自分一人の闘いだと思っていましたが、そうではなかったのですね。

気づかないところで支えられていたり、助けられていたり、たくさんの人たちの応援があってこその出産なんだと改めて気付かされた気がします。

普通ならあり得ない!?初めての出産!切迫早産で生まれて~HN:もみの木

初めての出産

普通の出産は陣痛がきて、破水して、分娩台に上がって出産というのが流れです。

もちろん、出産は相当な痛みを伴いますが、生まれたときに会える我が子は特別なものです。

私は初めての出産で他の人が経験したことがないような経験をして我が子を出産しました。

そのときのエピソードについて紹介していきます。

出産したのは切迫早産!入院していたのに破水!?

切迫早産で出産

私は27週の時に医師に「切迫早産です。入院をしましょう」を言われていました。

しかし、私には夫の連れ子である子供がいたので、その子の面倒を見なくてはならなず、すぐに入院をするというのは難しい状況でした。

それから、28週になって、子宮頚管が2.3センチくらいになり、「もう危険です。とりあえず、入院して薬を服用して切迫早産を防ぎましょう」と言われ、29週になってすぐに入院しました。

29週でまさかの破水

入院してから4日たった頃です。

トイレに行きたいような感覚に襲われ、立ち上がった瞬間です。

プツン!

と大きな音がしたとともに下からは水がジャーっと流れ出てきたのです。

それはもう自分では止めることができませんでした。

すぐに看護師を呼ぶと

「もうこれは破水です!止めることはできません。分娩室に行きましょう。」

と言われ、言われるがままに、分娩室に向かいました。

それからはあっという間でした。

破水してから4時間で我が子が誕生したのです。

それはもう小さくて、1484gの小さな小さな子供でした。

我が子はNICUという未熟児が入るところに入れられました。

切迫早産で入院したのに出産ってあり得るの?

出産

切迫早産で入院したのに出産をしてしまうというのは、なかなかあり得ることではありません。

なぜなら、出産してしまわないように入院しているのですから。

しかし、出産した病院は素晴らしい先生方が在籍していたので、我が子は今も元気で生きていることができるのです。

出産は生むまで何があるか分かりません。

常に出産は母子ともに危険と隣り合わせになっているのです。

なので、きちんと検診をうけるのは当たり前ですが、先生の判断に従うことが大切なのです。

緊急出産から2カ月すると我が子は無事に退院することができ、今では3歳になりました。

もう他の子と変わらずに成長していますし、保育園にも通っています。

そんな普通ではありえないような出産をしていますが、我が子が今も元気でいてくれることにとても嬉しく思っています。

胎盤剥離からの出産騒動~HN:ひっか

胎盤剥離からの出産

予定日の5週間前に陣痛が来たので、入院して陣痛を抑える点滴をしはじめて11日目。

助産婦さんが私のお腹をなでながら「小さくはないねえ。それに広い背中!」とつぶやいたあと、いつものようにお腹に機械をつけ、赤ちゃんの心音の検査をしていたときのことです。

まさかの緊急手術で出産

緊急手術で出産

助産婦さんが、急に勢いよくドアを開けて入ってくるなり、「赤ちゃんの心音が聞こえなくなりました。」と。

そこからはもうバタバタでした。

緊急手術をすることになり、夫の許可が必要とのことで連絡。

あれよあれよという間に手術となったのですが、私は自分の置かれた状況がきちんと把握できていませんでした。

理解していたのは、赤ちゃんの心臓が止まっているらしいということ。

だから、早くおなかから出さないといけないということ。

胎盤剥離だったということは、後で知ったのでした。

胎盤剥離とは

胎盤剥離って?

胎盤剥離というのは、赤ちゃんがまだおなかにいるのに、先に胎盤が子宮からはがれてしまうことで、そうなると赤ちゃんに供給される酸素などがストップし、生きていられなくなってしまうのです。

手術は部分麻酔だったので、先生や看護婦さんの会話も聞こえました。

おなかを切り開くなり、「うわー」「こんなになって」という声が聞こえてきました。

お医者様も剥離中の胎盤を見るなんてことは滅多にないのかもしれません。

個人病院だったので、帝王切開の手術日と時間が決まっており、予定を組んで麻酔の先生が外部からいらっしゃることになっていました。

私が緊急手術をすることになったその日のその時間が、たまたま帝王切開の予定日と時間だったので手術ができたのだそうです。

胎盤剥離は突然起こるので、気付いた時にはもう手遅れ、ということがほとんどだそうですが、私の場合、たまたま赤ちゃんの心音を調べている最中だったことと、緊急手術が可能な状況だったことが重なって、赤ちゃんも私も一命を取り留めることができました。

胎盤剥離の事前対策は?

胎盤剥離対策

本当に自覚症状は何もなかったので、自分でいくら気をつけても防ぐことはできないのかもしれません。

でも、もしものときにすぐに対応できるようにしておく、対応できる環境であること、などは重要だと思います。

そして、些細なことでもお医者様に相談することも大切です。

実は私の場合、とっても厳格で怖いタイプの先生で、気になることなども全く相談できる雰囲気ではありませんでした。

出産予定日も、最終生理日から計算されましたが、実は私はやや生理不順気味。

そのことを言えないまま、予定日の2ヶ月前となり、赤ちゃんの位置が固定したのでした。

陣痛が来て入院したときも、点滴で陣痛を抑えると言われ、少し違和感を覚えましたが、そういうものなのかなと軽い気持ちでいました。

もし、気付いたことをもっとこまめに相談できていたら、違った結果になっていたかもしれません。

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるらない場合もあります。医師やその他の専門家に相談するなど必要に応じてご自身の責任と判断で適切に対応くださいますようよろしくお願いします。本サイト使用している記事内の写真・動画は編集部にて撮影や掲載許可をいただいたものです。赤ちゃんのすくすくカレンダーの取り組みについてはこちらもご覧ください。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
みんなにシェアしてみないか

新着赤ちゃん記事に関する記事

旅行はどうなる!?家族会議

旅行はどうなる!?家族会議

新婚旅行出発2日前に妊娠が発覚したむらみ夫妻。 ・・・

産婦人科へ行こう!

産婦人科へ行こう!

新婚旅行出発前々日、まさかの妊娠判定薬陽性! 産・・・

妊娠発覚は波乱の予感

妊娠発覚は波乱の予感?!

はじめまして「むらみ」です。 新婚ホヤホヤでのま・・・

出産

出産体験記!4人のマ・・・

出産の経過は人それぞれ。 そればかりか、1人・・・

安産

安産シリーズ第二弾!・・・

安産シリーズ第二弾です。 人気の安産シリーズ・・・

ママ友

ママ友は必要なし?子・・・

ママ友は育児をする上で必要か、必要なしなのか。 ・・・

安産

目指せ安産シリーズ!・・・

目次 安産に向けてママができること~HN・・・

「ながら 」美容

「ながら」美容で楽々・・・

目次 ながらスキンケア お風呂タイムで・・・


シェアしてママの輪をつなごう

出産に関する記事

不妊治療での妊娠!大変だったことが沢山!費用も仕事も…

不妊治療での妊娠!大・・・

目次 不妊治療の病院がとても混んでいる ・・・

【不妊・妊活・出産特集】私の徹底した妊活について 

【不妊・妊活・出産特・・・

目次 徹底した事①身体を温める! 徹底・・・

【不妊・妊活・出産特集】不妊の一番の足枷…わたしの場合

【不妊・妊活・出産特・・・

目次 子どもが欲しくて結婚 一番妊娠し・・・

【不妊・妊活・出産特集】いざ、不妊治療へ!

【不妊・妊活・出産特・・・

目次 甘くはなかった不妊の「初治療」 ・・・

男性不妊を乗り越え自然妊娠へ

男性不妊を乗り越え自然妊娠へ

不妊歴6年を経て7年目に自然妊娠しましたが、結果的・・・

元気でいてくれてありがとう

元気でいてくれてありがとう

目次 妊娠発覚 突然の出血 喜びから・・・

切迫流産だった?ヒヤヒヤ過ごした10ヶ月

切迫流産だった?ヒヤ・・・

目次 妊娠初期に出血が! 安定期に入っ・・・

出産前にやっておきたいこと

出産前にやっておきたいこと

もうすぐ、いや来週ぐらいに3人目を出産予定のアラサ・・・

今月の人気記事

家族とともに立ち会い出産。感動のはずが・・・

家族とともに立ち会い出産

妊娠20週~23週(妊娠6ヶ月)

妊娠20週~23週(妊娠

妊娠24週~27週(妊娠7ヶ月)

妊娠24週~27週(妊娠

妊娠28週~31週(妊娠8ヶ月)

妊娠28週~31週(妊娠

妊娠16週~19週(妊娠5ヶ月)

妊娠16週~19週(妊娠

妊娠32週~35週(妊娠9ヶ月)

妊娠32週~35週(妊娠

ハーフバースデー

ハーフバースデーやりまし

乳児湿疹

乳児湿疹は赤ちゃんの顔に


ママ友は必要なし?子供を
家族とともに立ち会い出産
出産体験記!4人のママの
安産シリーズ第二弾!4人

ママに「シェア」してほしいのだ
スポンサードリンク
旅行はどうなる!?家族会議
旅行はどうなる!?家族会議
高齢出産の体験談▲高齢出産の体験談
今月の赤ちゃん大募集!応募はこちら
今月の赤ちゃん
今月の赤ちゃん「大阪府の大翔(ひろと)ちゃん」
大阪府の大翔(ひろと)ちゃん
食欲旺盛、抱っこ大好きな元気な男の子!
イベント・行事エピソード
赤ちゃんあるある
歯磨き特集
すくカレキャラクター紹介▲赤ちゃんのイメージをキャラクターにした「すく坊」や「ダン坊」などつくしの赤ちゃん仲間のご紹介!
育児グッズ

抱っこ派?おんぶ派?自分はこっ..

子供の母子手帳ケースはどうする..

ベビー用品レンタルせずに購入し..

子供にとってお風呂は楽しい遊び..

お風呂を楽しくする我が家の魔法

アラフォー母さんのお風呂奮闘

アラフォー母さんの冬におススメ..

早期教育!2歳から楽しむおすす..

離乳食
海外の子育て
ベビーサイン▲ベビーサイン
お役立ちデジタルコンテンツ▲便利で使えるアイテムを作ろう。
ジョナサンの成長日記▲新生児を1歳になるまで追いかけて取材しました。一年間の軌跡を綴った成長日記は毎月のようにドラマが…。これからママになる人も見てほしい幸せになるストーリー!
ダン坊のミルク集め

アプリ名:ダン坊のミルク集め
●価格:無料
●現行バージョン: iOS 1.0.3

アプリの詳細についてはこちら

RSSを購読▲RSSリーダーで手軽に新着情報GET!!
すくママラインスタンプ販売中▲ママ必見のすくママスタンプ。妊娠したら使いたいママの行動をバッチリ表現。ママには必見のスタンプなのです。
すく坊と仲間達のラインスタンプ販売中▲すくカレのキャラクターすく坊と仲間達のラインスタンプ発売中、つくしのよう精がLINEのトークを盛りあげてくれるよ。